ベースキャンプ高松店です。
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岩肌に雪の輪の様な水紋を描きながら流れ落ちる姿は風情があります。
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「紅葉」と「滝」。 (
)![]()
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万年橋登山口に下山。前来た時は建替え工事中でしたが、今年新しく
「滑床ビジターセンター万年荘」がリニューアルオープンしていました。
紅葉の山歩きも、いよいよ終盤戦を迎えつつあります。
次はどこへ行こうかな?
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ベースキャンプ高松店スタッフ
ベースキャンプ高松店です。
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岩肌に雪の輪の様な水紋を描きながら流れ落ちる姿は風情があります。
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「紅葉」と「滝」。 (
)![]()
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万年橋登山口に下山。前来た時は建替え工事中でしたが、今年新しく
「滑床ビジターセンター万年荘」がリニューアルオープンしていました。
紅葉の山歩きも、いよいよ終盤戦を迎えつつあります。
次はどこへ行こうかな?
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ベースキャンプ高松店スタッフ
ベースキャンプ高松店です。
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ベースキャンプ高松店です。
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比婆山山頂(標高1,264m)に到着です。
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植林帯から自然林の広葉樹木へ...
秋色に染まる道のりは本当に楽しいですね ![]()
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越原越の分岐を池の段に向かいます。
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ホツツジの紅葉(手前赤色)と奥には登ってきた比婆山。
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比婆山(右側)と吾妻山(左側) ![]()
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池の段から立烏帽子山を眺めます。
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池の段から下り、正面の立烏帽子山を登ります。
山肌の紅葉がすごく綺麗です。
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まもなくして立烏帽子山(標高1,299m)に到着。
比婆山連峰の最高峰。
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県民の森に向けて下山していきます。カエデの紅葉もきれいです。
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ぐる~と周回して、無事下山。
ただいま中四国エリアの高嶺は紅葉真っ盛り ![]()
しばらくお天気とにらめっこして、紅葉前線に身を
委ねることに致しましょう ![]()
秋山はまだまだ続きます...
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ベースキャンプ高松店スタッフ
ベースキャンプ高松店です。
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11月3日(月)は、愛媛県上浮穴郡久万高原町に位置する『御来光の滝』へ。
仁淀川の最源流部面河渓に在り、霊峰石鎚山のほぼ直下から流れ落ちる
神秘的な滝で、落差は102m程有る日本の滝百選にも選ばれている名瀑。
石鎚スカイラインの途中にある長尾尾根展望所から遠望出来ます。
滝を直接見る為のルートは長尾尾根展望所から急激な斜面を下り、
谷沿いや崖沿いのアップダウンの多い登山道を片道3時間近く歩いて
行くことが出来ます。ただし登山道には道標は無く、渡渉やルート・
ファインディングの技術が必要で危険場所も多く、決して安易な装備と
未熟な経験で立ち入れるルートではありません。この日の天候は晴れ時々曇り。
天気に恵まれました。それではレポートです。
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今回の登山口は石鎚スカイライン上の長尾尾根展望台から...
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遥に遠くに滝が確認出来る程度です (
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展望所からは標高差で約300mの急な坂道を下って行きます。
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急坂から、仁淀川の河原に降り立ちます。
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まずはひと山をトラバースします。
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コース上には渡渉点が幾つも存在します。
今回は水量が少なくて、靴を脱がずに行けました。
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七釜と呼ばれる場所を通過。
とても綺麗な滝の連続です。
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水量が少ないので、石伝いに川を渡っていきます。
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川を越えたら、また山へ高巻きを繰り返します。
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沢が流れ込み、苔むした箇所ではスリップに要注意 ![]()
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紅葉木がチラホラ...
コース上での見頃はもう少し先の様に感じました。
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危なそうなポイントでは、前後でしっかりサポート![]()
今回はストックがとても役に立ちましたぁ。
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眼前に小滝が現れる...
犬吠の滝です。
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両側から岩が張り出した...岩の門に到着。
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標高を上げるに連れて、紅葉も進んで来ましたぁ。
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ようやく、念願の「御来光の滝」に到達出来ました \(
)/
いや、いや、結構大変な道のりでしたね。
その分、達成感も大きかったぁ~![]()
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帰路に就きましたが、これからが更に大変でした。
皆さん、ヘルメットを装着し、再び渡渉の連続へ。
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七釜まで戻って来ました。歩行は登りと同じ時間を要しました。
ヘッドライトを装着 ![]()
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無事、下山しました。
この日は石鎚山では霧氷が出て、綺麗だったそうです。
谷筋は風を遮り、歩行中はあまり寒さを感じませんでしたが、
この時の気温は4℃まで低下し、最後はとても寒かったです。
お疲れ様でしたぁ (
)/
ベースキャンプ高松店スタッフ
ベースキャンプ高松店です。
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11月2日、熊本県阿蘇に位置する火山で、日本百名山の「阿蘇山」に登りました。
ベースキャンプ高松店です。
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10月31日から阿蘇山縦走・久住山登頂の為に、海を渡り、九州に遠征。![]()
うどん県、ベースキャンプ高松店です。
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10月初旬、大江山連峰トレイルに足を踏み入れました。
京都トレイル、広島湾岸トレイル、国東半島峯道ロングトレイル、
山陰海岸ロングトレイル等々、多くのトレイルを歩いてきましたが、
ようやく新しいトレイルの歩き出し...
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大江山は京都府丹後半島の付け根に横たわる連山。
「酒呑童子伝説」が有名で、雲海の名所としても知られており、
丹後天橋立大江山国定公園に指定されています。
たおやかな峰々をつなぐ道のりはとても牧歌的でも有り、
また意外とアップダウンを伴い、歩き応えもあります。
今回はトレイルの西側の3つのピークを踏む内容。
それではレポートです ![]()
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歩き出しは、連峰の北西に位置する加悦双峰公園。
お天気にも恵まれ、ナントか雨には遭わない予報です。
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まずは主稜線に取り付くべく、登りのスタート![]()
背後にそびえるのは赤石ヶ岳。今回はピストン登山ながら、
最後にこの山を登って終了となります。
既にナナカマドは真っ赤な実を付けていました。
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主稜線に出ましたが、物凄く良い道が現れてビックリ (
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さすがにファミリーハイキングにも最適と聞いていた通り![]()
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今年は残暑が厳しく、この日も陽射しが強かったですが、
周囲を木々に囲まれた日陰は涼風が吹き上がり、快適そのもの。
確実に山は秋の気配が感じられました。
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大江連峰の最高峰の千丈ヶ嶽を目指します。
登山道には落下した栗の実だらけ。
今秋は大豊作の予感がします。
でも熊さんの大好物じゃあないですか?
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登山道はゆったりと蛇行して、傾斜を緩く保ち、
山頂へと導いてくれます。標識もしっかり整備され、
とても分かりやすかったです。
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約1時間半で連峰最高峰の千丈ヶ嶽(標高832m)に到着。
ここまでだったら、ほぼ入門コースですね。楽勝、楽勝![]()
すっかりお腹が空いたので、山頂でランチタイム ![]()
日陰がほぼ無いので、陽射しが強ければ、少し下って日陰が良さそう…
この日、下界では最高気温が25℃、山頂部は20℃前後でした。
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主稜線には4つの顕著なピークがあります。
このモニュメントが設営されており、その内の3つのピークを
今回は登る予定にしています。
西から赤石ヶ岳、千丈ヶ嶽、鳩ヶ峰、鍋塚ですが、
鍋塚はまた別の機会に登る予定です。
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千丈ヶ嶽の山頂から、遥か先に日本海が見えました。
どうやら日本三景の天橋立辺りでしょうか?
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山頂を後にし、次なる鳩ヶ峰に登ります。
ちょっと急な丸太の階段を標高差で約100m程、一気に下ります![]()
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下ったら、今度は登り返し (
)![]()
後方は先程登っていた千丈ヶ嶽です。
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2つ目のピークは、鳩ヶ峰(標高746m)。
周囲の展望は、こちらの方が良く感じます。
東側に主稜線が遠くまで延びています。![]()
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今回登れなかった鍋塚(標高763m)は谷を挟んで、
これまたたおやかに美しい山容を見せていました。
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鳩ヶ峰から千丈ヶ嶽へ戻りますが、一旦鞍部へ下り、
更に登り返しが待っていましたぁ (
)![]()
「こ、こんなに下っていたの?」結構な登り返しでしたね。
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千丈ヶ嶽に戻れば、夏の雲が結構高度を下げて、
迫って来ましたぁ。
この日は平日で登山者も少なく、4パーティ8名に出会いました。
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栗の大量落下地点を下り、西へと戻ります。
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笹原の美しい主稜線の向こうにそびえる赤石ヶ岳。
最後にあの山を登って終了です (
)![]()
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笹原の眺望行程は素晴らしく、最高に気持ちが良かったですね。
赤石ヶ岳に取り付けば、ススキが見事に開花中でした。
再び、秋を実感![]()
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この日一番の大展望が広がってくれました。
とにかくでっか~い...山並みですねぇ ![]()
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大きな石や岩場を縫い歩く道のりは結構気が抜けません。
少々滑りやすいかな。
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「まぁ~だぁ?」「あと、どれくらい?」と聞かれても、
「もうちょっと、もうちょっと...」と答えるしか...
個人的には8月真夏の下見の時にここの最後は長く感じた気がしますが、
下の鞍部からの登り返しは、標高差約180mの登りとなります。
なんとか赤石ヶ岳(標高736m)に登頂~ \(
)/
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気が付けば足元は山の名前の通りに、赤石だらけ。
眼下には山里が広がっていました。
「今日もよく歩きましたね」
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赤石ヶ岳を下り、無事下山。
本来ならば赤石ヶ岳を最初に登ると良いのですが、
結構手強い山なので、最後に余力があれば登ろうかな?
そんな想定で最後にさせて頂きました。
【歩行データ】
コースタイム:6時間2分 歩行距離:9.1㌔
累積上昇量:748m 累積下降量:746m
消費カロリー:1,486カロリー
歩行グレード:初級
今度は少し志向を変えて、トレイルのサブコースで、
最近人気の「天橋立トレイル」を歩いてみようかな?
新しいトレイルにワクワクする気持ちを携えて...
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ベースキャンプ高松店スタッフ
うどん県、ベースキャンプ高松店です。
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10月10日(金)、西日本一標高の高い、石鎚山に登りました。
云わずと知れた...四国では超有名な紅葉の名所。
標高1,982mの主峰の天狗岳の紅葉は、ほぼ見頃を迎えていました。
「猛暑の影響で遅めかな?」との予想を裏切る...通年の見頃の時期に
合して来ましたね。
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個人的な感想で云えば、赤系統の色調がクリアに発色して、
今年の紅葉は久々のGOOD
(
)![]()
かなり良い状態に思われます。
この日は10月の3連休前の平日ながら、数百名単位の
ハイカーが繰り出し、登山道も山頂も大賑わいでした。
弥山から天狗岳の往復もかなり時間が掛かりそうな感じ。
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この日は午前中のお天気が抜群でした。![]()
谷を挟んだ東側の瓶ヶ森辺りからは、羽根を広げた様な
石鎚山の大きくて美しい山容を眺めることが出来ました。
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今回は土小屋コースをピストンしましたが、時折山頂部が
その姿を変えては現れて、登頂意欲を駆り立ててくれました。(
)
近づくと明らかに紅葉模様がより鮮明に
![]()
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山頂から始まった今年の紅葉前線ですが、現在その見頃は
標高1,800m付近が最高潮。また最前線は標高1,700m付近まで
降下中で、こちらはまだ黄色が中心でした。
また気温ですが山頂で4人が計測した温度計の平均値が23℃でした。(
)
ちょっと高めで驚きですが、1枚羽織ることも無く過ごせました。
陽射しが強いので、サングラスが有ったら良かったかなぁ。![]()
あと、ヘルメットの着用者が増えていますね。
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とり急ぎ、ご報告まで…
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ベースキャンプ高松店スタッフ
ベースキャンプ高松店です。
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