商品紹介 
美味しい珈琲
店内にコーヒーコーナーを作ってみました。
と言っても、皆様に美味しいコーヒーを飲んでいただくコーナーではありません。(本当はそういうコーナーも作りたいのですが…)
コーヒー豆を挽くミル。
コーヒーを抽出するドリッパーやフレンチプレス、エスプレッソメーカー、パーコレーター。
コーヒーを飲むためのカップ。
豆を持ち歩くボトル等々。
生豆を焙煎するための道具なんかもありますよ。
そして、熱湯に近いお湯が必要なのでお湯を沸かすためのコンロも、2バーナーから超小型シングルバーナーまで取り揃えております。
大型の鍋セットから1リットルに満たない小さい鍋まで、各種ございます。
そして、アウトドアで美味しく楽しくコーヒーを飲むためのコツが掲載された、UNIFLAME(ユニフレーム)作成の「アウトドア 珈琲遊びBOOK」を差し上げています。
こちらは部数に限りがありますので、なくなってしまっていたらゴメンナサイ。
この秋、みなさんも”アウトドアで本格珈琲”にチャレンジしてみませんか~?
solo stove (ソロストーブ)
ソロストーブ商品の取り扱いをはじめました。
登山をする人たちの間では、一人用の小さいコンロの事を「ソロストーブ」と呼ぶこともありますが、ソロストーブという名前の、アメリカはテキサス生まれのブランドなのです。
今回はアルコールバーナー、ソロストーブ、ウインドスクリーン(風防)が入荷しております。
お湯を沸かすスピードは、いまどきの高火力のガスコンロにはかないませんし細かい火力調整もできません。
しかし、キャンプや近場の山歩きなんかで時間があってゆっくりご飯を食べる時なんかには、こういうコンロも良いですね。
小枝や松ぼっくりなどを燃料として燃やす、いわゆるネイチャーストーブです。
950ccの水を約10分で沸騰させることができるそうです。(気温、水温、風の有無、燃料の乾燥具合などの条件によって異なります)
お子さんが喜びそうですね~。
ソロストーブの中にアルコールバーナーを入れて使う事もできます。
アルコールバーナーには鍋を載せるゴトクはありませんので、こうすると安定して鍋を載せることができます。
アルコールバーナー、ソロストーブは風の影響を受けやすいので、ある程度風をさえぎってくれるウインドスクリーンがあるとより快適に使えますね。
そして10月23日まで、メンバーズポイント10%還元のAUTUMN SALE開催中です。
メンバーズカードをお持ちでない方もその場でご入会いただけます。
そして、パタゴニア、コロンビアの秋冬特価ウェアも入荷しております。
今後も続々入荷予定で~す。
メーカー希望価格の30~40%OFFで、AUTUMN SALE中はメンバーズポイント10%還元です。
ぜひぜひ、店頭でご覧くださいませ~。
ユニフレーム 焚き火テーブル 入荷しました
スノーピーク レインボーストーブ
スノーピークのレインボーストーブが入荷しております。
昔から登山をされる方にとってはアウトドアで「ストーブ」と言えば煮炊きをする「コンロ」の事なのですが、これは暖をとるためのストーブです。石油ストーブです。
で、何がレインボーなのかといえば…
↓↓↓
ガラスに特殊加工を施し、燃焼する炎が7色のグラデーションになるのです。
スノーピークのシェルター、2ルームシェルターの中でお使いいただけます。
昨年冬に発売され、大人気であっという間に完売してしまったレインボーストーブ。「欲しかったのに手に入らなかった」という方もいらっしゃると思います。
また「欲しいけどなかなか現物を見れないから購入に踏み切れない」という方も多いと思います。
ぜひ一度店頭で現物を見てみて下さい。
スノーピークポイントカードをお持ちの方は、10/2まではスノーピークポイントが2倍になりますので、ポイントカードをお忘れなくお持ちください。
ポイントカードをお持ちでない方は、その場で無料ですぐにカードをお渡しできます。
皆さまのご来店をお待ちしております。
スノーピーク チタンシングルマグ450
snow peakのチタンシングルマグ450が久しぶりに入荷してきました。
ビールを飲むのにちょうど良い感じの大きさですね。だいたい中ジョッキと同じくらいの容量です。
という理由で大人気なのかどうかは知りませんが、長らく欠品していたのですが、本日10個だけ入荷しました。
他には220、300、600と全部で4サイズあります。
こちらも、220、300、450、600の全4サイズです。
そして、ダブルウォール330と450には、飲み口付きの専用フタもあります(別売)。
他にも各メーカーのステンレスカップや樹脂製カップ、自然に還る環境に優しい素材でできたカップ、折りたためるシリコン製カップなど、色々なカップを取り揃えて皆様のお越しをお待ちしていま~す。
ツーリング向きのテント
暑さも和らいできて、キャンプに最適な季節がやってきました。
9月に入ってから、キャンプツーリングに出かけるのでしょう、大きな荷物を積んだライダーをよく見かけるようになりました。
当店にもキャンプツーリングに適したテントがございますので、ご紹介しましょう。
1は1人+荷物スペース、2は2人+荷物スペースくらいの大きさです。
重さは1で約1.7kg、2で約1.9kg程度です。
入り口左右に鬼の角のような張り出しがあり、前室用のフレームもなく、前室を作るためのペグダウンをしなくても大きな前室ができます。
1が約1.5kg、2が約1.7kgです。
こちらは好日山荘オリジナルのテント、MGE2です。1人+荷物スペースくらいの大きさです。
設営・撤収が簡単な本体吊り下げ式テントで、始めてテントを購入する方にもおすすめです。
29,800円(+税)とリーズナブルな価格もうれしいポイントです。
重さは約2.4kgありますが、丈夫さ重視でやや厚い生地を使っているためです。
1人+荷物スペースくらいの大きさですが、出入り口、前室が二か所あり、またポール構造を工夫することで壁面が立っているため内部空間は大き目です。2人でもそこそこゆとりを持って使えるかもしれません。
軽量化と結露防止のため、本体部分にメッシュを多用しているので、標高が高い場所ではちょっと寒いかもしれません。着る物や寝袋で要調整です。
重量は約1.8kgです。
2は1人+荷物スペース、3は2人+荷物スペースくらいの大きさです。
フライシートにフレームを通して張り、その内側にインナーテントを吊るすという珍しい構造です。
事前にフライシートとインナーテントをつなげておけば20秒で設営完了!が謳い文句です。20秒というのはかなり習熟した人でないと難しいですが、とりあえず建てるだけなら1分程度でできると思います。
また、インナーテントを外して小型シェルターとして使う事もできる多機能テントです。
2が約1.9kg、3が約2.1kgです。
全て、主に山岳用として作られているテントです。携行性も考えられており、バイクに積んでも車体から大きくはみ出ることもないと思いますし、重量や収納サイズも抑えられているのでバイクツーリングにもぴったりではないでしょうか。
(なお、上記重量はカタログ数値+約0.2kgで記載しています。カタログ記載の重量はペグや収納袋を除いているためです。実際に持ち運ぶ重量は、ほぼ上記重量です。)
コールマン お買い得商品
一か月ほど前にこのブログでもご紹介した、コールマンのバッテリーロックLEDノスタルジアランタンです。詳細は下記リンクをご覧ください。
https://blog2.kojitusanso.jp/camp_nishinomiya/2016/07/post-1040.html
で、このランタン、通常は16,800円(税抜)とそこそこの価格の割に収納ケースが別売なんです。
収納ケースを一緒に買うと21,280円(税抜)なのですが、今回は収納ケースを付けて16,800円(税抜)でご提供します。ただし限定2個だけです。
一か月前のブログを見て買いたかったけど買えなかった方、このチャンスをお見逃しなく。
スノーピーク ほぼ日手帳ケース
スノーピークと「ほぼ日」のコラボ商品、ほぼ日手帳ケース スタッフドシェルが9月1日発売開始です!
ほぼ日手帳2017オリジナル(月曜始まり版、本体価格2,000円)がついて、10,000円(+税)です。
発売以来、日本一売れている手帳と言われている手帳ですので毎年愛用されている方も多いのでは?
どんな感じなのか袋を開けて見たいのですが、希少品なのでグッとこらえました。
ですので商品の詳細をお伝えすることはできません。
下記リンクをご覧ください。
https://store.snowpeak.co.jp/page/1116
私は、今はほとんど手帳を活用していないのですが、なんだか欲しくなってしまいました。
当店入荷数は3個のみです。お早目にどうぞ~。
知る人ぞ知る ザ・キャンパー
タイトルの通り知る人ぞ知るキャンプブランド、ザ・キャンパーの商品を取り扱っております。
主にテント、タープとそのアクセサリー類のブランドなのですが、当店では主にタープとタープ用ポールなどを扱っています。
240cmと280の2種類ありますが、特徴的なのは280cmです。
正確に書くと280cm+30cmで70cmのポールが4本に30cmのポールがついています。
組み合わせると140cm、170cm、210cm、240cm、280cm、310cmと6通りの長さで使う事が出来るのです。
太さは240cmが28mm、280cmが32mmもあり安心感があります。
そしてカッコイイ!です。
レクタ(長方形)タープ用の、ポール6本セットです。
「タープに付属のポールだと強度が不安」とか「同じタープを使っている人が多いので差別化したい」という方に多くお買い上げいただいています。
幕体の耐水圧3,000mmと安心のスペックです。
「しっかりした物が欲しいけど他のメーカーだと予算的に…」という方に選ばれるケースが多いように思います。
以前はタープを販売する多くのメーカーでラインナップされていましたが、シェルターの種類増加の陰で廃盤にしてしまったメーカーが多いです。
ザ・キャンパーではしっかりラインナップに加えております。サイズが合えば他メーカーのタープにもお使いいただけます。
ジュラルミンの棒を削り出して作った自在金具です。
一個120円と自在金具としては高価ですが、ジュラルミンを削り出して作ったものとしてはかなりお安いのかもしれません。
コレ自体が目立つので、張綱に引っかかるという事態を減らせるという実用性もあります。
このブランドを初めて知った方、知ってたけど現物を見たことはないという方、ぜひ店頭でご覧くださいませ。
また、8月から円高の恩恵で少し値下がりしています。以前はちょっと手が出せなかったという方ももう一度ご覧くださ~い。





























