キャンプ用品紹介 Feed

2018年1月26日 (金)

こんにちは。

好日山荘くずは店です。

寒い日が続きますね。

くずは店の前でも雪が舞っています。

早くあたたかくならないかな・・・とも思いますが、

寒い時こそできることを楽しむのもいいですよね♫

今回は、スウェーデン式の焚火『ログトーチ』をご紹介します。

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ログトーチ ¥2,500+税

フィンランド、スウェーデンをはじめとするスカンジナビアの木こりたちが古くから森での生活に活用してきたログトーチ。

その形はシンプルでとっても合理的!!

ログトーチの上の穴から着火剤を入れて、横にある穴から出ているひもに火を点けます。

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すると、火が・・・

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ログの中心を抜ける竪穴に、下方には吸気口からエアーが入り込み、効果的にドラフトを発生させます。

暖とりに使うのはもちろん、炊事用のコンロ、ビバーク時の動物除けなど用途も様々です。

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キャンパー達の間で話題となったログトーチ。

ぜひお試しください!!

2017年10月 6日 (金)

こんにちは、くずは店キャンプ売り場です!

オータムセール延長戦もラストスパート!

欲しかったキャンプ用品をお得にゲットする最後のチャンスかもしれません!

秋のわくわくクーポンはもう手に入れられましたか?

キャンプ用品もバッチリ対象になっていますよ!

 

たとえば!

Dsc_0005 人気のスノーピークの入門テント!

アメニティドーム¥32,800+税 が ¥29,520+税!!!

税込で3,543円お買い得に!!

さらに13%ポイント還元でなんと!3,837ポイント相当を還元!

これ・・・お気づきですか・・・?

ちょっと強引ですけど(わかってます(笑))

割引分と合わせれば7,380円も得してしまっていることを!!

わくわくクーポン・・・おそろしい子っ・・・!!!

 

ただいま、大好評のオータムセール

泣いても笑っても10月9日まで!!残すところあと3日です!

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通常3%のポイントを期間中は13%還元いたします!

みなさまのご来店、お待ちしております!

 

2017年9月11日 (月)

こんにちは、好日山荘くずは店キャンプ売り場です。

お待たせして申し訳ありませんっっ!『キャンプQ&A』燻製編の第3回です!

連載という大見栄を切った割に、マイペースにもほどがあるこの企画。

最後まで走り抜き、なんとかこの燻製編を完結させたいと思います!

 

前回ご紹介した「スモークチップ」と「スモークウッド」の違いからの、今回はいよいよ実践編!

「熱燻(ねつくん)」と「温燻(おんくん)」について、ご紹介いたします。

 

◆「熱燻」-ねつくん-

スモーカー内部の温度は80℃~140℃と高温で、30分~2時間ほどで仕上げます。

燻すと同時に食材に熱を加えるため、これを「熱燻(ねつくん)」と言います。

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「炭火での燻製は常に火加減と煙の具合をチェック!」

 

肉や魚介など加熱が必要な食材には一石二鳥ですが、火を通す必要のない食材やチーズのように高温に弱い食材には適しません。

熱燻はスモーカー内部を高温にする必要があり、熱源を使う「スモークチップ」を用いての燻製に向いています。

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「乾杯前のちょっとしたひと手間で楽しめるのが熱燻のいいところ!」

 

短時間で一気に仕上げますので、夕飯前のちょっとしたおつまみ作りなどには最適です!

乾燥にかける時間が短い分、食材には水分が多く残り仕上がりはジューシー。

しかし、燻製の特長である保存はほとんど効かないので、作ったものはその日のうちに食べてしまいましょう。

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「魚介類は燻した後にちょっと炙ってあげると安心。」

 

◆「温燻」-おんくん-

スモーカー内部の温度は30℃~80℃程に保ち、2時間~6時間ほどかけてゆっくり燻します。

これを「温燻(おんくん)」といいます。

スモークチーズや練り物の燻製に適していますが、火を通す必要のある食材や、厚みのある食材は芯まで火が通らないので、完成後に調理する必要があります。

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「チーズはウッドを使って温燻がオススメ。」

 

温燻は熱源を必要とせず、スモーカー内の温度管理も容易な「スモークウッド」を用いての燻製に向いています。

(「チップ」でも、熱が伝わらないよう食材との間隔を十分に取れば温燻に使うことができます。)

温燻は比較的失敗の少ない手法で、初心者にもオススメです。また熱燻よりも時間をかけてじっくり燻すため、キャンプなどのんびりと時間のあるシチュエーションに向いています。

食材を十分に乾燥させるだけの熱量は伴わないので、保存期間は冷蔵庫でせいぜい4~5日といったところです。

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「燻製の定番!カマンベールチーズのチーズフォンデュ」

 

もうひとつ、究極の燻製ともいわれる「冷燻(れいくん)」という手法もありますが、これはまた次の機会に。

 

◆おわりに

Q&A燻製編①「燻煙材の選び方」

Q&A燻製編②「チップとウッドの選び方」

Q&A燻製編③「熱燻と温燻の違い」

以上3回にわたり燻製について書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?

といっても、今回お話ししたのは燻製の序の口の部分。

燻煙材の使い分けや燻し方はもちろん、意外な食材が燻製にマッチしたりと燻製の世界は広大です。

いろんなものを試して独自の楽しみ方を見つけてください!

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「このときのベーコンは本当に出来がよかったので再登場(笑)」

 

今後のキャンプQ&Aもお楽しみに!

★BUCK NUMBER!!★

キャンプQ&A燻製編①「燻煙材はどう選ぶ?」

キャンプQ&A燻製編②「チップとウッド、どう選ぶ?」

 

2017年8月29日 (火)

こんにちは、好日山荘くずは店キャンプ売り場です。

さぁ、「キャンプQ&A」の第2回!

前回に引き続き、今回も燻煙材についてご紹介していきます。

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「チップとウッドの違いとは?」

 

売場で燻煙材を見ると、細かい木片でできた「チップ」と、木くずを固めて棒状にした「ウッド」がありますよね。

この二つにはいったいどういった違いがあるのでしょうか?

 

◆「スモークチップ」

このふたつには、「燻煙の出し方」に大きな違いがあります。

「チップ」の場合は直接火を点けるのではなく、まず金属製の皿に取り、その皿ごと下から火で加熱し続けることによって煙を出します。よって、バーナーやコンロなどの熱源が必要となります。

 

熱源の火が強いとあっという間に焦げてしまったり、逆に火が弱いと途中で消えたり、煙の出が悪くなってしまうので火加減には注意が必要です。

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「休日はベランダで燻製を」

 

高温で燻製が比較的短時間で仕上がる点や、使用するチップの量を調整しやすい点。また複数のチップをブレンドするといったこだわりの燻製作りには向いていると言えます。

 

◆「スモークウッド」

「ウッド」はチップと違い直接火を点けて使います。一度火が点けば、線香のように燃え広がりながら煙を出し続けるため火力の調整は必要ありません。

ただしこちらも立ち消えの恐れがあるので、時々様子をうかがう必要はあります。

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「トーチがあると着火しやすい」

 

スモーカー内部の温度変化が緩やかでなので比較的のんびり燻製が楽しめ、初心者でも失敗が少ないのがウッドの特長と言えます。

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「のんびりキャンプでの燻製にはウッドがオススメ」

 

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「キャンプではできる限りのんびりしたい派」

 

さて、「チップ」と「ウッド」の違い、なんとなくお分かりいただけたと思います。

そして!そこで新たに疑問が生じたはず!

このふたつ、実際の燻製ではどのように使い分けるのでしょうか?

みなさん気になりますよね?(池〇彰っぽく言う)

次回はいよいよ燻製の実践編、「熱燻」「温燻」についてお話ししたいと思います。

お楽しみに!

 

★NEXT!!★

キャンプQ&A燻製編③「熱燻と温燻の違いって?」

★BUCK!?★

キャンプQ&A燻製編①「燻煙材はどう選ぶ?」

 

2017年8月22日 (火)

こんにちは、好日山荘くずは店キャンプ売り場です!

今回から新シリーズがスタートします!

題して「キャンプQ&A」!!

そうだ!キャンプを始めよう!という時につまづきやすい点や、

道具の選び方、また使い方のちょっとしたヒントを紹介していきます!

  

第1回は「燻煙材はどう選ぶ?」です。

あのマッサンの口癖、

「スモーキーフレーバー」ですが、

ひとつひとつに風味や食材との相性といった特徴があります!

今回はくずは店で扱いのあるものを、ひとつずつ解説していきます。

 

◆サクラ

日本でもっともポピュラーなフレーバーです。

香りが強いため、肉・魚とあらゆる食材に合いますが、

白身魚などたんぱくな味の食材にはあまり使われないようです。

これから燻製を始めるという方に、まずオススメしたい代表的フレーバーですね。

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「琵琶湖畔で手作りベーコンが大成功!」

  

◆ヒッコリー

個性の強いサクラと比べるとややスッキリした香り。

仕上がりにほのかな酸味と渋味が加わり、欧米で人気が高いようです。

市販されている燻製食材に近い風味があり、あらゆる食材にオールマイティーに使えます。

◆ウイスキーオーク

最近とても人気のあるフレーバーです。

洋酒の樽として30年以上使われたオーク材を使用しています。

食材に甘く芳醇な香りが付けられ、

こちらも多くの食材に使える万能タイプです。

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「イワシを燻製したあとはオイルサーディンに」

 

◆リンゴ

これも日本で人気のあるフレーバーです。

甘くマイルドな果実の香りが特徴です。

サクラとは対照的に、

鶏肉や白身魚といったくせのない食材、

またチーズとも相性が良いです。

 

◆クルミ

スッキリしたクセのない香りが特徴のクルミ。

仕上がりはかすかにナッツのような風味が漂うようです。

こちらもチーズと相性が良いです。

 

◆ナラ

渋みのある香りで食材の臭みを抑えてくれます。

色づきがいいのも大きな特徴です。

干物やスルメイカなどの魚介類との相性が抜群です。

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「大量買いのハタハタは燻製にして食す!」

 

◆ブレンド

以上のチップを独自に混ぜ合わせたもの。

あらゆる食材にマッチするように作られています。

 

いかがでしたでしょうか?

いや~燻製の世界は奥が深そうですね!

まあ難しく考えずに、簡単なレシピからはじめてみてはいかがでしょうか?

どうしても迷ってしまうときには、「サクラ」か「ブレンド」にすると失敗が少ないと思います。

 

さて、「キャンプQ&A」は次回も燻製!

「チップとウッドの違い「熱燻と温燻」について、順次ご紹介していきます。

お楽しみに! 

★NEXT!!★

キャンプQ&A②「チップとウッド、どう選ぶ?」

 

2017年8月18日 (金)

こんにちは、好日山荘くずは店キャンプ売り場です。

題です!

Q.「スノーピークのベストセラーテントと言えば、アメニティ〇〇〇」 ・・・ここに入る言葉は?

とくれば、いっぱしのキャンパーなら食い気味に

A.「ドームっっっ!!!」と答えてドヤァ!という流れでしょう。

わかります。私もこないだまではそうでした。

しかし!いまはそれだけではニューヨークには行けません!(古っ!)

私の属する年齢層が明るみに出たところで本題に行きます!

 

Dsc_0008 ◆スノーピーク「アメニティタープ ヘキサ Lセット」(本体価格)¥26,800- 

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スノーピーク「アメニティタープ レクタ Lセット」(本体価格)¥39,800-

 

スノーピークのエントリーモデル「アメニティ」を冠したタープが2パターン発売されています!

サイズ・形状は定番の「HDタープ」のLサイズそのままに

生地のスペックを抑えて、リーズナブルな価格を実現しています!!

 

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スノーピークの、特にあのヘキサのシルエットがかっこいいんですよね…

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ああでも、レクタの安心感も捨てがたいなぁ…

 

スチールポール・ペグが付属していますので、買ってすぐにお使いいただけるのもうれしいところです!

エントリー層にはたまらない心強さです!

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これからキャンプを始める方に・・・

リーズナブルながらもスノーピークの高品質を体験していただきたいという

そんな思いが生んだアメニティシリーズ。

ベストセラー、アメニティドームに新しく2つのタープが加わり、

盤石の三兄弟があなたをお迎えします!

次の休みはキャンプに行こう!!

 

2017年8月15日 (火)

こんにちは!

新人の神木です。

毎日暑いですね、、海行きたいですね、、

そんなときに紹介したい商品もってきました。

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▼ラギッドA/Tホイールクーラー/55QT

 本体価格¥21,000-

こちらの商品は荷物を上に乗せて運ぶことができて、大きい8インチタイヤで砂場でもスムーズ!!

こちらは保冷力は普通といったところ、、、どちらかといえば持ち運びに適したクーラーボックスという感じです。

もっと保冷効果があるクーラーボックスが欲しい!という方はこんな商品もあります。

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▼コールマン・エクストリームクーラー/70QT

 本体価格¥15,800-

保冷力は驚異の5日間!!

泊まりのキャンプでも十分に保冷力を発揮するタイプです。

今回紹介した商品以外にも、さまざまな機能をもったクーラーボックスを

取り揃えておりますので、ぜひ見に来てください!

ご来店お待ちしております。

2017年7月29日 (土)

こんにちは、先日海に行ってきました。

よって夏休みに入った子供たちに先駆けて日焼けしてます。

くずは店キャンプ売り場担当、今月で34歳です。

さて!

そんな暑い季節にはちょっと早い?かもしれない・・・が!魅力的な

スノーピークの新商品が入荷してきています。

Dsc_0070 スノーピーク ”フィールドバリスタ” シリーズ

◆ドリッパー 本体価格¥5,600-

◆ミル    本体価格¥7,980-

◆ケトル   本体価格¥11,800-

キャンプの醍醐味である、挽きたての豆でコーヒーを入れるための道具たちですが!

そこはスノーピークが作ったものなので、優れたアウトドア仕様の作りになっています。

 

まずは、フィールドバリスタ ”ドリッパー”

Dsc_0055 このように、雪峰マグとも相性がいいです。

Dsc_0051 洗練されたこの形、

Dsc_0062 このように本体と脚が3つのパーツに分かれます!

Dsc_0063 こんなにコンパクトになりました。

 

続いて、フィールドバリスタ ”ミル”

Dsc_0049 これはなんとなく、想像できますね(笑)

Dsc_0069 ぐいっとな! はいっ!正解です!(笑)

もちろん粗挽き、細引きの調整も可能です。

 

そして、フィールドバリスタ ”ケトル”

Dsc_0058 ハンドルの部分の金色のネジをゆるめると、

Dsc_0059 ハンドルが外れてよりコンパクトに!

Dsc_0060 3点まとめて収納するときは、ハンドルを外す必要があるようです。

Dsc_0056 それぞれに収納袋が付属しています。

Dsc_0066 ケトルの袋に3点まとめて収納でき、持ち運びしやすい!

収納までよく考えられている点が、スノーピークらしいところですね。

 

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フィールドバリスタシリーズ、いかがでしたでしょうか?

キャンプの朝に、ちょっと早起きしてコーヒーを淹れる・・・

そんな憧れ、ありますよね!

キャンプの醍醐味を、どうぞこのフィールドバリスタシリーズで!

 

2017年7月25日 (火)

こんにちは、梅雨が明けましたね。

好日山荘キャンプ売り場・秋山です。

泊りのキャンプには欠かせない道具・ランタンですが、

今日は最近人気急上昇中の

ユニフレーム「フォールディングガスランタンUL-X」をご紹介いたします!

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◆ユニフレーム ”フォールディングガスランタンUL-X”

本体価格¥10,186- 

アルミ製の洗練されたボディは、

あたたかみのあるコールマンとは ひと味違うシャープなデザインであり、

若手キャンパーに人気があります。

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収納はとてもコンパクト。

カセットガスタイプのガス缶を外せば、グローブ部が収まる構造になっています。

 

組み立て方はコチラ▼

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①ハンドルを持ち上げ、グローブ部を引き上げます。

 

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②下がらないように、フレーム部分を持ち固定します。

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③本体側にガス缶の先端を差し込みます。

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⑤完成です。

かなりの光量があるので、ランタンスタンドなどを用いて

目線より高い位置に設置するといいと思います。

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⑥スタッフ浪本さん「これなら!わたしにも使えるかも♪」

ええ、その通り!非常に扱いやすく、女性にも人気があります。

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燃料にはユニフレーム純正ガスがオススメです。

右のレギュラータイプ(期間限定!本体価格¥583-)なら 210W で 約5時間燃焼、

左のプレミアムガス(期間限定!本体価格¥810-)なら 230W で 約4時間燃焼 します。

 

621011ガスランタン使用にはマントルが必要です!

これがないと光は出ません!

こちらは消耗品ですので、キャンプの際には予備もお忘れなく。

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限定カラーのガンメタリックもございます。

◆フォールディングガスランタン”UL-X ガンメタリックモデル”

本体価格¥11,945- 

 

さぁ、夏本番の好日山荘は7月31日までサマーセールを開催中。

キャンプ用品は全品10%オフになっております!

ぜひ店頭でご覧ください。

みなさまのご来店、お待ちしております!

 

2017年7月20日 (木)

 

こんにちは、はじめまして、

好日山荘くずは店で働き始めて一カ月、

新人の神木です。

キャンプコーナー担当になったので商品を覚えるためにもブログをアップします。

これからどんどん記事をアップしてこうと思うのでぜひ見てくださいね!!

初投稿で紹介する商品はこちら!

       ↓↓↓

◆ルミエールランタン(コールマン)

 本体価格¥4980+税

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コールマンから発売されているマントル不要のキャンドル風ガスランタンです!

なんといっても、このフォルムが最高ですね!

置くだけでおしゃれな雰囲気になりそうです。

“テーブルランプ”としての位置づけなのでメインの明かりには光量が足りないと思いますが、 

夏のキャンプをおしゃれに彩ること間違いなしです!

 

★スペックはこのような感じです。

●燃焼時間:約28~38時間(230g缶使用時) 
●本体サイズ:約φ7.3×6×18.3(h)cm
●重量:約210g
●付属品:プラスチックケース


※LPガスは別売りです

ぜひこの夏のキャンプに使ってみてください。

ご来店お待ちしております!